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2024年1月

2024年1月30日 (火)

私の苦手なこと

とにかく物を片付けること。

彼女がいるから、生きていられる。

1人で行ったら巨大なごみ屋敷をつくる自信がある。

 

子供の時からきれいに片付かない。

汚い環境が好きなわけではないが

うまくいかない。

 

彼女に感謝しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 




2024年1月28日 (日)

ギャンブルをやめて7カ月

ギャンブルを止めて7カ月になる。

とはいえ完全にやめてからは6か月なのだが。(帯広に行ったイベント中のばんえい競馬で900円負けた)

 

他の人のブログを見せてもらい、戒めにさせてもらってギャンブルから離れさせてもらっている。

 

とにかく、お金の使い方が変わった。

良いものを買うようになった。

特にケーキとアイスクリーム。

ジャンクなものではなく、良いものを買う。

 

良い素材の食品も買っている。

 

近くにある業務用スーパーに行かなくなった。

 

近くのスーパーで鮮魚を買うことが多くなった。

牛肉も、良いスーパーで黒毛和牛を買うようになった。

すき焼きも、専門店の牛肉を買う。

物価高の中、結構高級品は高くなっていない。

 

生活の質が上がっている。

 

で、支出はどうなったか。

断然少ない、ギャンブルでつかう分がなくなった分だけ。

 

それぐらいギャンブルを止めた影響が大きいのだ。

 

二人暮らしだから食べる量はしれている。

 

こんなことに気付かなかった。

やめてみてわかった。

 




2024年1月27日 (土)

PTSでカゴメが売れた。

SBI証券で取引をしている。

PTS(時間外取引)で、カゴメが異常な値段をつけていた。

昨日の通常取引の終値が3143円

100株だけ持っていて、買値が2900円程度だから、20000円ほどの含み益が出ていた。

 

株主優待があるので持っている株。

他の株に比べて利益率は低い。

 

それが、PTSで367円高の最高値3500円をつけている。

見たときには3420円ぐらいまで下がっていたのだがそれでも250円以上高くなっている。

 

異常値だ。

ネットを探しても理由がわからない。

 

高く売れたらいい、売れたらNISA枠で安く買えたらいいかなという感じで指値2499.5円に指値を入れる。

 

そのまま寝てしまった。

朝起きたらできていた。

 

5万円以上の実現益。

 

こんなこともあるんだという感じ。

 

これからぐっと上がる予感もあるが、儲かったので良しとする。

2024年1月26日 (金)

ナスダックスの投信を買っています。

オルカンと、S%P500に連動する投信が売れているらしい。

僕もこれは買っている。

ただ、みんなが買うものをそのまま乗っているのではおもしろくない。

僕は、ナスダックス連動投信も毎日積み立てで買っている。

ナスダックスは値動きが大きい。

そのためドルコスト平均法では、上振れした時の収益が大きくなるようだ。

成長性がどうのこうのとかいうのはあまり考えなくって、価格の上下の大きさを頼って、ドルコスト平均法で買い続けている。

たまたま去年の年当初から買い始めてこれが当たっている。

今後も続けていく。

というか、計画的な積み上げだ。

 

NISA枠を埋めるための一つの銘柄。

 

今までずっとやってきて、現在のところすごくパフォーマンスがいい。

 

何が当たるかはわからない。

 




2024年1月25日 (木)

スイーツを楽しむ。今はモンブランがマイブーム

一昨日、久しぶりに外出した。

コロナで引きこもりだったので、ケーキを買いに。

ブルスというお店。

彼女はまだコロナの隔離から開放されていない。

僕は買い物は可能だということで、ケーキ。

 

果物(ミカン、せとか、ジョナゴールド、プチトマト)などを買い、ミックスナッツを買う。

そしてケーキを。

 

僕は、モンブラン。

彼女はプチシュー3つ。

 

箱に入れてもらって持ち帰る。

店員さんの笑顔もいい。

 

和栗のモンブランを頼んだのでベースがクッキー生地だった。

これがちょっと残念。

もう一つのほうならばケーキ生地だったのに。

学習しないやつだ。

 

僕は、お酒は飲めない。

だからスイーツにお金をかけることが多い。

 

身長183cmの大男のじいさんが、小さいケーキを二つ買って帰る。

このギャップが、店員さんにはかわいく見えるようだ。

 

どこのお店でも、本当に笑顔で対応してもらえる。

これがうれしい。

 

二人分でも、精々2000円。

 

家に持ち帰って、田代コーヒーのブレンドを入れてもらう。

3時のおやつの定番。

 

心地よい時間が流れる。

 

近くには比較的ケーキ屋さんが多くある。

 

歩いていくのも自転車で行くのもいい運動。

こういうちょっとした贅沢がいい。

2024年1月24日 (水)

株の取り崩しができない。

株価が上がっている。

ここまで上がってきた経過の中で、そこそこ利食いをして、必要なものに変えてきた。

贅沢をしっかりさせてもらい、生活の質を上げた。

今年秋にした、ダイニングキッチンの断熱窓は本当に効果があって暖かい。

こんな費用を、株の値上がりで捻出していた。

 

ここにきて、株価が上がっている。

上がり方が急なので、売ることができない。

チャートがとがっていて、今売ると、下がったときの落ちるナイフをひらうの逆になりそうな感じ。

 

数字上はものすごく含み益は大きくなっている。

ただ、何が今必要なのかというと、具体的に頭に出てこない。

 

ここに来るまで、リホーム、旅行、家電の買い替え。

そんなもので500円以上の出費。

これを株の売買益でほとんど当ててきた。

 

売ることに今躊躇がある。

危ない傾向だ。

2024年1月23日 (火)

中学校の変な校則

 

僕の勤めていた学校の校則に標準語を使いましょう。というのがあった。

標準語とは何か、議論にもならず、ほとんどの学校にかかわる人は、大阪弁を使っていた。

当然授業も大阪弁だ。

この学校、韓国出身、中国出身、ベトナム出身、母親がフィリピン人などといういろいろなルーツのある人がいる学校だった。

ということは、標準語は大阪弁という共通認識を勝手にしていた。

 

ある日、転校生で、かっこいい男の子が、千葉から来た。

ほれぼれするような、テレビで聞くような言葉をしゃべる。

大阪の人間としては、どうしても突っ込みをいれたくなる。

 

ぼくは、この校則を知っていたので、しゃべってんのん校則違反やでと突っ込みを入れた。

今なら問題になるんだろうと思う。

 

ただ、こんな変な、意味の分からない校則があった。

今どうなっているのだろうか。

 

誰かが、配慮もなく決めた校則。

これは実効していなかったのであまり問題はなかったのだが、実効していて問題が起こっているものがまだあるらしい。

学校現場も大変だ。

 

2024年1月22日 (月)

もうむちゃくちゃ (株式投資)

株価が上がり続けている。

もうむちゃくちゃ。

昨年暮れに、持ち株を整理。

新NISAに対応するために年当初にリートのETF、等を買い込む。

インカムゲインを得るための投資を完了。

あとは、つみたて枠で、毎日投信で一日8000円程度積み立て。

 

これを続けている。

売らないつもりの株しか残ってない。

 

ある意味何も投資に関してすることがない。

上がる株価を眺めている。

 

何年か前に自分が予想していた金額よりもはるかに大きい資産額になっている。

 

どこまで行くのか。

 

 




2024年1月20日 (土)

大いなる勘違い。タイプライター。パソコンが使えるようになった理由。

僕は68歳。同世代の中ではパソコンを使った方が早かった。

理由はなぜか。

タイプライターが打てたから。

高校時代、英語が見事に苦手だった。

中学校時代は、苦手といってもテストでは90%以上取っていたのだが、高校に行くと急に難しくなった気がした。

考えたら、勘違いだったのだと思う。

勝手に苦手だと思ったから。

周りができすぎて、自分がだめと思ったから。

親に相談して、予備校でも行けばよかったと後悔した。

そこで僕は何を考えたか。

英語のできる人はタイプライターが上手だ。

タイプライターを勉強しよう。

 

いかにも的外れな発想だった。

英語は得意に離れなかった。

ただ、タイプライターは英字で打てるようになった。

さらに、日本語タイプライターも打てるようになっていた。

タイプライターそのものは自分にあっていたのだと思う。

実際、タイプライターを使って英語を使うなんてことはまるっきりなかった。

 

その後、パソコンの登場。

ここで入力機器としてのキーボードと出会った。

キーボードが、タイプライターと同じは配列。

アルファベットの位置が頭の中に入っている。

入力デバイスを訓練する必要がなかった。

 

この時点で、他の教員に比べて、パソコンの技術習得の速さは格段上だった。

 

入力が早いので、当時使っていた一太郎の入力、ロータス123の入力なども苦にならない。

仕事の効率が格段に上がる。

いろいろおもしろいものがつくれる。

 

学校の先生として、必要なツールと作ることができる。

成績表、成績をつけるツール。

学年全体の成績システム。

そんなものも作っていた。

通知表を一人ずつ印刷するシステムなども作っていた。

さすがに時間割をプログラムで作るところまではできなかったが、結構いろいろなものをつくっていた。

 

インターネットの利用も早く、パソコン通信時代から手を出していた。

 

これが今でも役に立っている。

 

きっかけはタイプライター。

高校時代に、今考えたら何の根拠もないことで始めたことが、今となっては僕の財産になっている。

 

人間万事塞翁が馬である。

2024年1月19日 (金)

ここへきての円安

ここへきて円安です。

ドル資産は結構持っています。

一応、ドル貯金20万円。MMFが25000円 米国株式が200万円程度。

その他ETF,投信などが200万円。

合計500万円ぐらいの金額。

 

結構円建てでは大きく増減する。

配当金はドル建てでその分ドル定期や、MMFにまわしている。

4%程度の利回りになるらしい。

 

ちょっとづつなんだけど塵も積もれば山となるというやつで、結構金額が膨らんでいる。

 

これ位は、カントリーリスクヘッジで持っておくのもいいだろう。

2024年1月18日 (木)

ここへきての円安

ここへきて円安です。

ドル資産は結構持っています。

一応、ドル貯金20万円。MMFが25000円 米国株式が200万円程度。

その他ETF,投信などが200万円。

合計500万円ぐらいの金額。

 

結構円建てでは大きく増減する。

配当金はドル建てでその分ドル定期や、MMFにまわしている。

4%程度の利回りになるらしい。

 

ちょっとづつなんだけど塵も積もれば山となるというやつで、結構金額が膨らんでいる。

 

これ位は、カントリーリスクヘッジで持っておくのもいいだろう。

リート買います。

新型NISAが導入されて、日本株式がすごく上がっている。

特に、高配当株と優待株。

 

ビックリするほど含み益が出ている。

以前から持っている株は、リートを除いてすべて含み益が出ている状態。

 

リート、不動産はまだ、目だった投資対象にまでなっていない。

株高で資産効果が出てきたとき、株では相続税の節税が非常に難しい。
そうすると、株で儲かった分を相続税が少なくて済む不動産投資に向けましょうというような、金融機関が現れてくる。

どうせ、金融リテラシーのない人がそれにのるのだから、当然不動産の価格は上昇する。

 

その上昇にかけて僕はリートを買う。

年利回り。3.5%程度の利金が入る。

これも魅力的。

新NISAではもともと利金目的で買うつもりだったのだが、どうもキャピタルゲインも狙えそうな動きをしている。

といっても分散投資。

 

100万円程度NISA口座で買った。




2024年1月15日 (月)

イオン買うね。

新に、株式投資をしようと考える。

何を買うか。

株主優待のある株が良いと思う。

何がいいか。

地方ならイオン。

なんせ、使ったお金の3%キャッシュバックがある。

それに配当。

映画も安くなる。

 

新たに買うのなら魅力的。

 

僕は2015年から持っている。

100株。

 

この発想を早くして前もって買っていなかった。

 

買っていたのは三井物産と、JAL。

イオンなら300株も買えたのに。

狙いを間違えた。

 

ただ、三井物産は順調。

JALもこれから。

2024年1月14日 (日)

人的資産への投資

最大の人的資産への投資は、定年退職したこと。

退職前に、持病もあり、定年で辞めることにした。

この時期に、娘が第2子を産んだ。

娘は、某大企業の総合職だ。

第一子の育休中に第二子を妊娠出産。

その後、産休の入るタイミングと、僕の退職時期とが重なった。

 

僕はこのとき、定年退職し、大学へ再入学する予定を立てていた。

 

再雇用で年400万円。5年間の雇用を断り、そちらを選んだ。

2000万円分の、人的資本を放棄した。

 

彼女(妻)といっしょに娘の孫育ての手伝いをすることを前提にやめたのだ。

同じ仕事をしながら、給料が安くなることでモチベーションが低くなるのも嫌だったし、また働かなくてもやっていけるというライフプランも確認していたから。

 

娘は、出産後1年を経過後、元の仕事に復帰した。

 

孫が熱を出したりしたときは、保育所に迎えに行ったり、娘の部屋で、彼女(妻)が面倒見たりしていた。

娘の旦那が帰ってくるまで、または娘が帰ってくるまで留守番をしていた。

 

これによって娘も、元職に復帰しやすかったようだ。

 

現在は、子供も成長して、その頃より忙しくはなったようだが、子育ては順調にこなしているようだ。(呼ばれることが少なくなった。)

娘は、日帰り出張、宿泊を伴う出張などもこなしている。

旦那さんとともに、仕事が続けられるようにスケジュールに工夫をしているようだ。

 

コロナの自粛生活によって、助けに行くことは極端に減って、思った以上に役には立たなかったようだ。

その分、僕たち夫婦は旅行等に空いた時間をたっぷりつかえた。

 

女性の社会進出が、普通になっている時代だ。

ただ、出産でキャリアが切れてしまうと収入が大きく下がってしまう。

 

娘の場合、非管理職でも年収800万以上、管理職になれば1000万円以上の年収が得られる。

 

これを退職して、一般の職業として働けば、フルタイムで400万円程度しか収入を得ることができない。

手取りで言えばもっと少ないとは思うが、年に500万円程度、収入が減ることになる。

20年で1億円、30年度1億5000万円の差だ。

もちろん、仕事の責任感や強度は違うと思うが、これだけの人的資本を手放さなければならないというのはもったいない。

そういう意味で、僕がやめたことがそれを手元に残しておけたのではないかと勝手に思っている。

 

女性の能力を生かすことは、企業にも本人にも有効なことだ。

ただ、子育てというきっかけでこれを使えなくする社会がまだ残っている。

 

幸い、僕の娘はその危機を乗り越えたようだ。

 

今日の話はこんなこと。

 

 

 

 




2024年1月13日 (土)

土地の値段が上がっている。

土地価格が上がっている。

今日朝のチラシを見ると、不動産屋の広告が入っていた。

土地のねだんが自分の思っているより高くなっているようだ。

近所では、古い家が建て替えられて再開発が行われていたりする。

また、最寄り駅では駅周辺の大規模な再開発が行われている。

物価高の流れもあり、それにつれてこんな地方都市でも土地価格は上がってきたのかなという感じだ。

とはいえ、自分の住んでいる土地はずっと住み続けるので、値段は関係ない。

むしろ価格が上がると固定資産税が上がる分負担が大きくなる。

 

とはいえ、今後人口減。

本当に土地価格は上がるのだろうか。

都心ならともかく、うちは地方都市。

 

こればっかりは、わからない。

2024年1月12日 (金)

めちゃくちゃ株が上がっている。今から入ってくる人がいる?

新型NISAの影響かして、めちゃくちゃ株価が上がっている。

昨年末に、ポートフォリオ組み換えで、高配当株、優待株を買いましたのは正解だった。

ただ、今売りたい水準まで株価が上がっている。

 

でもこれから後、買えるの?

こんな高い株価水準、さらに上がるの。

 

よくわかりません状態。

 

4万円までは行きそう。

 

ただ、それより先はどうなのか?

 

今から始めた人、本当に儲かるの?

 

僕は、今持っている分と、積み立て分(非課税枠を使うための昨年売った分を株に替える)で、様子を見る。

2024年1月11日 (木)

孫に渡す玉手箱

新NISAを使って積み立て投信をしている。

S&P500連動投信、オールカントリー、日経225連動投信、ナスダック指数連動投信、インド株式指数連動投信。

これを毎日1000円から2000円程度ずつ。

個別銘柄の金額は、思いついた金額にしただけ。

年間120万円の積み立て枠を埋める金額にした。

その中で数字をいらっていたら決定したという感じ。

いたって出鱈目な決め方だ。

 

昨年末、株式などが上がっていた分を利確。

その分を資金として非課税枠に移管する感じ。

 

ものすごく株式相場が上がっている。

幸い年末に売ったのは、リートを中心にした銘柄。

と慰めている。

 

今後大きく上がったら、売却も考えるが、それもなさそう。

相場が高いよね。

 

だから、これは孫にわたる玉手箱だと思っている。

 

喜んでもらえるだろうか。

2024年1月10日 (水)

新型NISAで株爆上がり

新年から、株が爆上がりだ。

新NISAで、年当初ロームと、JALを買ったのだが、ロームはずるずると値段を下げている。

昨年末に売った、リートも買い戻した。

 

僕の買った株はまるっきり上がっていない。

むしろ、高配当株で持っている株や、優待株で持っている株が上がっている。

ここにきて含み益が大きくなっている。

 

考えてみれば、優待や、高配当株は新規に投資をしようとする人に人気になるのはあたりまえ。

このへんの値上がりは納得いく。

 

そして、代表的な人気銘柄も上がっている。

年末にかけて特定口座で三井物産をミニ株を買い続けて単位株までにした。

 

それは上がっている。

 

NISAが始まるまでの先回り買いとしては成功。

 

そんなところだ。

 

でも、これほどまで、影響があるのかとびっくりしている。

 

円安も続いている。

これは新型NISAの影響とは思えない。

でも時期的に言うと関係があるのだろうか?

 




2024年1月 9日 (火)

今日は朝から忙しい

珍しく気持ち的に忙しい。

ブログを書く暇がない。

 

とはいえ、これから今日は忙しくなりそうなので、何か書くなんて言う感じで書いている。

 

病院に行くからこれが問題。

 

検査なのだ。

食事をしていない。

 

緊張感があるのだ。

 

特に悪くはないと言われながらの再検査。

 

いやですね。

2024年1月 8日 (月)

財布の中がパンパンです。

ギャンブルを止めて、カードを使う機会が増えて財布の中には、毎月3回現金で彼女からもらう小遣いが残っていく。

買物は基本ペイペイや、カード払いだ。

使った分は、株式などの資金用の口座から払ったり、年金の入る口座から払ったりしている。

買ったもの、収入についてはきっちり記録はしているが、口座内でのお金の動きは、残高以外はあまり意識していない。

そうすると、財布の中にはもらった小遣いが残る。

現金を使うのは、近所の診療所と歯科ぐらい。

 

それ以外は、個人経営の飲食店。

 

100円単位の清算もこの頃ペイペイ、またはカードで支払う。

 

ただ、現金を使う時は少ないが、昔のように両替料がいらなかったら、財布から出してためとくのだが、両替も有料だから小銭も財布に入れて持っている。

かなり貯まった段階で、現金しか使えないお店で払ってみたり、スーパーのセルフレジで一気に流したりして使っている。

 

現金が世の中でまるっきりいらなかったらそれは便利なのだが、一部でまだ必要な時がある。

 

旅行に行ったときの飲食店などは、まだいるところも多い。

なかなか香川のうどん屋さんで、カードで払うのは躊躇してしまう。

 

僕はキャッシュレス決済が好きだ。

 




2024年1月 7日 (日)

教員のおかしな給与制度。

学校の先生の定年退職後、嘱託職員として65歳まで働ける。

週5回、または週4回の勤務で、賃金は月20万円程度に落ちる。

これが面白いことに、65歳以降嘱託制度が変わると、なんと常勤講師として勤めることができる。

実際給与は週5日のはなるが、月38万円もいただける。

実際仕事がなければなれないのだが、今の状況、教員不足は深刻なので、たいがい希望すれば職にありつける。

 

実際この制度を利用している先生もいらっしゃる。

月々38万円。

年金も65を超えていたらいくらかもらえるようだ。

 

そんな仕事があるらしい。

 

ぼくも、生活が苦しいならば、そんな仕事も選ぶのかもわからないが、今のところそれをやる気もない。

 

68歳の講師が、なんと22歳の新任教諭の倍程度以上の月給(ただし、ボーナスはそこまで出ない)

 

そんな感じなのだ。

自分は60歳で定年退職。

67歳で死にかけて、更に働く気なんてまるっきりない。

 

あんまりこんなことが世の中では話題にならない。

 

元気な教員は、本当にお得だ。

 

今日は、寿司を食べに行きます。

元旦の朝に病院に行ってから、病人色が続いていた。

昨日あたりから、シッカリ食事をとることができるようになった。

彼女は、ずっと食事の世話をしてくれた。

僕のほうは布団も上げずにずっと床に伏していた。

昨日は墓参りに行った。

 

車で5分。

 

そして昼からテレビを見る。

そんな怠惰な時間の繰り返し。

 

大学時代の友達に年始の電話をかけ、いつも通りにぶらぶらと過ごす。

 

本当はリハビリも兼ねて北新地にランチを食べに行きたいのだがそれもまだ自信がない。

 

今日は近くの駅までお寿司を食べに行く予定。

 

明日も休み。

ボーっとしているのもまたそれも良い。

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